日々の出来事とFFXIとPSP
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というわけで、次に遊んだゲームはDL専用のパズルゲーム「クルトン」。
画面にちりばめられた1~4まで書かれたブロックを操作して、同じ数字を4つ並べると消去、それを繰り返して画面が埋まらないようにしていくゲーム。
ゲームのルールって文章で端的に説明するの難しいですね。
とまあ、上の説明じゃなんのことか分からないですが、最近のパズルゲームということで連鎖など基本的なパズルの要素は含んでいます。
アクション要素の強いアクティブな連鎖も可能(というか僕はその方法でしか連鎖組めませんが)でパズルが苦手な人でも速度でなんとかなるかも。
最初は全然連鎖できなかったんですが、慣れてくるとだんだんだんだんうまくなっていくのです。
ゲームオーバー時にはスコアランキングが出てくるのですが、やるたびにランクアップしています。
UMD提供ではないので、MSに保存しておいて気軽に遊ぶ、ということがやりやすくそのへんもよい点だと思います。
値段も安いしね。
まだまだ全て遊びきったわけではないですが、これはのんびり気が向いたときにまたやろう。
画面にちりばめられた1~4まで書かれたブロックを操作して、同じ数字を4つ並べると消去、それを繰り返して画面が埋まらないようにしていくゲーム。
ゲームのルールって文章で端的に説明するの難しいですね。
とまあ、上の説明じゃなんのことか分からないですが、最近のパズルゲームということで連鎖など基本的なパズルの要素は含んでいます。
アクション要素の強いアクティブな連鎖も可能(というか僕はその方法でしか連鎖組めませんが)でパズルが苦手な人でも速度でなんとかなるかも。
最初は全然連鎖できなかったんですが、慣れてくるとだんだんだんだんうまくなっていくのです。
ゲームオーバー時にはスコアランキングが出てくるのですが、やるたびにランクアップしています。
UMD提供ではないので、MSに保存しておいて気軽に遊ぶ、ということがやりやすくそのへんもよい点だと思います。
値段も安いしね。
まだまだ全て遊びきったわけではないですが、これはのんびり気が向いたときにまたやろう。
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映画が公開されて話題のエヴァンゲリオンですが、PSPでもエヴァンゲリオンのゲームは多数でています。
そのうちの一つ、「シークレット オブ エヴァンゲリオン ポータブル」をやってみました。
このゲームの主人公はシンジ君たち原作に登場していたキャラではなく、諜報部員の剣崎キョウヤ。
原作にちょくちょく登場してきた、スーツにサングラスのあの人たちです。
内容はアドベンチャーで、ルートによりエンディングが変わるまあいわゆるアドベンチャーゲームです。
チャプター仕立てでチャプター内でのコマンド選択回数に制限がついており、コマンド総当りは出来ない仕組みになっています。
制限回数を超えるとゲンドウに呼び出され、無常にもゲームオーバーになります。
原作を知っていないと何が何だか分からないゲームだと思いますが、原作の謎の部分を埋めるゲームなのか?
公式なのかどうかは分かりませんが、加持を射殺した人物など、「えー?」と思うような事実が出てきたり。
まあ、新作映画がでたのでその辺は全部なかったことになっているんでしょうが、まあ原作にかかれなかった割と重要な所が描かれています。
で、しばらくやってみたのですが、一回エンディングを見て疲れてやめてしまいました。
しかもバッドエンド。
また気持ちが乗っているときに再度挑戦したいです。
けどなぜか、おまけのエヴァンゲリオンクイズは全問正解してたり。
気合入れてプレイするところ間違えた。
そのうちの一つ、「シークレット オブ エヴァンゲリオン ポータブル」をやってみました。
このゲームの主人公はシンジ君たち原作に登場していたキャラではなく、諜報部員の剣崎キョウヤ。
原作にちょくちょく登場してきた、スーツにサングラスのあの人たちです。
内容はアドベンチャーで、ルートによりエンディングが変わるまあいわゆるアドベンチャーゲームです。
チャプター仕立てでチャプター内でのコマンド選択回数に制限がついており、コマンド総当りは出来ない仕組みになっています。
制限回数を超えるとゲンドウに呼び出され、無常にもゲームオーバーになります。
原作を知っていないと何が何だか分からないゲームだと思いますが、原作の謎の部分を埋めるゲームなのか?
公式なのかどうかは分かりませんが、加持を射殺した人物など、「えー?」と思うような事実が出てきたり。
まあ、新作映画がでたのでその辺は全部なかったことになっているんでしょうが、まあ原作にかかれなかった割と重要な所が描かれています。
で、しばらくやってみたのですが、一回エンディングを見て疲れてやめてしまいました。
しかもバッドエンド。
また気持ちが乗っているときに再度挑戦したいです。
けどなぜか、おまけのエヴァンゲリオンクイズは全問正解してたり。
気合入れてプレイするところ間違えた。
やっぱり気軽にできるアクションがいいよな、ってことで次は「SPIDER-MAN 2」をやることにしました。
スパイダーマンの特殊能力である糸を出してワイヤーアクションしたり、敵にぶつけて攻撃したりのアクションゲームです。
ゲーム内で稼いだポイントでステータスを強化したり、新しい技を覚えたりすることで成長させることも可能。
映画ブームに合わせたいい加減なゲームだろう、と思っていたのですが結構面白かったです。
壁に張り付いたりとかは予想外な動きが出来て面白かった。
デバッグする人は大変だろうなぁ、とも思いましたがなかなか。
基本的に映画のスパイダーマン2をベースにしているようですが、映画には出てこなかったキャラもたくさん出てきます。
僕は原作のマンガを読んでいないので分かりませんが、鳥みたいなおじいさんとか、電気飛ばしてくる人とか。
あとは映画のスパイダーマンよりもゲームのスパイダーマンの方がよくしゃべる人でした。
戦闘中に敵と会話するアメリカンジョークがなんとも。
スパイダーマンの特殊能力である糸を出してワイヤーアクションしたり、敵にぶつけて攻撃したりのアクションゲームです。
ゲーム内で稼いだポイントでステータスを強化したり、新しい技を覚えたりすることで成長させることも可能。
映画ブームに合わせたいい加減なゲームだろう、と思っていたのですが結構面白かったです。
壁に張り付いたりとかは予想外な動きが出来て面白かった。
デバッグする人は大変だろうなぁ、とも思いましたがなかなか。
基本的に映画のスパイダーマン2をベースにしているようですが、映画には出てこなかったキャラもたくさん出てきます。
僕は原作のマンガを読んでいないので分かりませんが、鳥みたいなおじいさんとか、電気飛ばしてくる人とか。
あとは映画のスパイダーマンよりもゲームのスパイダーマンの方がよくしゃべる人でした。
戦闘中に敵と会話するアメリカンジョークがなんとも。
発売元:アイレムソフトウェアエンジニアリング
ジャンル:SLG
発売日:2008/11/13
公式サイト:www.irem.co.jp/official/hototogisu_ran/index.html
昔、ファミコンで出ていた戦国シミュレーションゲームと同じ名前の戦国カードゲーム。
ファミコン版は楽しかった思い出があるので購入。
武将、策略などのカードでデッキを構築、武将を配置、移動して敵武将とカードの強さを競います。
カードゲームって始めて遊んだのですが、難しい。
強いデッキの構築の方法が分からないまま挫折してしまいました。
やりこみ要素としては、日本各国の武将でのシナリオクリア、カード収集があると思いますがどちらも達成することなく積ゲー入り。
興味はある分野なんだけどなぁ。
ちっと難しかったです。
他のゲームが終わったら改めてやってみよう。
プレイ日記:
戦国カードゲーム
残りのやること
・一通りクリア
ジャンル:SLG
発売日:2008/11/13
公式サイト:www.irem.co.jp/official/hototogisu_ran/index.html
昔、ファミコンで出ていた戦国シミュレーションゲームと同じ名前の戦国カードゲーム。
ファミコン版は楽しかった思い出があるので購入。
武将、策略などのカードでデッキを構築、武将を配置、移動して敵武将とカードの強さを競います。
カードゲームって始めて遊んだのですが、難しい。
強いデッキの構築の方法が分からないまま挫折してしまいました。
やりこみ要素としては、日本各国の武将でのシナリオクリア、カード収集があると思いますがどちらも達成することなく積ゲー入り。
興味はある分野なんだけどなぁ。
ちっと難しかったです。
他のゲームが終わったら改めてやってみよう。
プレイ日記:
戦国カードゲーム
残りのやること
・一通りクリア
アクションはお腹一杯になったので次はじっくり遊べるやつ、ということで
「戦国絵札遊戯 不如帰-HOTOTOGISU-乱」をやってみました。
ファミコンの不如帰が結構好きだったので楽しみにしていた一本です。
カードゲームになっているというのが少々不安でしたが。
最初に武将を選ぶのですが、やっぱここは織田信長。
選ぶ武将で能力が変わったりはしないとは思うのですが、なんとなく。
で、黙々とカードゲーム。
武将を配置して、計略を仕掛けて・・。
合戦に勝利してお金を稼いでデッキを強化。
なんか、あまりカードゲームはなれていないせいかとても疲れました。
織田信長でシナリオクリアした時点で心が折れました。
カードコンプやシナリオ全クリアはまた今度・・・。
普通の不如帰もリメイクしれくれないかなぁ。
面白かったのに。
「戦国絵札遊戯 不如帰-HOTOTOGISU-乱」をやってみました。
ファミコンの不如帰が結構好きだったので楽しみにしていた一本です。
カードゲームになっているというのが少々不安でしたが。
最初に武将を選ぶのですが、やっぱここは織田信長。
選ぶ武将で能力が変わったりはしないとは思うのですが、なんとなく。
で、黙々とカードゲーム。
武将を配置して、計略を仕掛けて・・。
合戦に勝利してお金を稼いでデッキを強化。
なんか、あまりカードゲームはなれていないせいかとても疲れました。
織田信長でシナリオクリアした時点で心が折れました。
カードコンプやシナリオ全クリアはまた今度・・・。
普通の不如帰もリメイクしれくれないかなぁ。
面白かったのに。
